「パンデミック」 一覧

オーストラリアで情報公開請求に基づいて公開されたファイザー社による報告書。脂質ナノ粒子は全器官に蓄積し、流産率と胎児奇形率が大幅に上昇していることが示される

妊娠と胎児への影響がさらに明らかに オーストラリアの薬品規制当局である治療用品管理局(TGA)にファイザー社が 2021年1月に提出したワクチン評価報告書が、「情報公開請求」に基づいて公開されています ...



イギリスの科学者たちがコロナの新たな変異種の拡大を理由に「マスクの再導入」を要求。そしてそれほど拒否感がなさそうに見える英国人たち…

2023/08/18    

英国民の4割が「マスク再導入に賛成」の模様 英国で、「新たなコロナ変異種の脅威」が迫っている可能性があるとして、科学者たちが、 「マスク着用義務の再導入を求める」 と述べていたことが、英エクスプレスで ...

妊娠中に投与された新型コロナウイルスワクチンが「胎盤を通過して胎児に転移」し「保護効果」があることが示されるという論文…いやそれは保護ではなく…

スパイクタンパク質が胎盤の関門を通過することが明確に 真逆の価値観、ということはこの世に数多くありますけれど、最近、米国の大学の医学者たちの研究により、以下のことが明確になりました。 「コロナワクチン ...



英国でも米国でも、2021年以来「若い世代の心臓発作」が劇的に急増している。報道では「原因は不明」

2023/08/16    , ,

ハムスターの心臓のペースメーカー細胞(赤)におけるスパイクタンパク質(緑)。genengnews.com   謎の急増…らしいです 英国の保険当局が、「2021年以来、あまりにも心臓発作での ...

英国の生物兵器研究所以外の何ものでもない施設で、「まだ発生していない感染症である疾病X」のパンデミック対応ワクチンが開発されていると発表される

1964年、炭疽菌ワクチンを開発中の英ポートンダウン微生物研究施設。 theguardian.com ポートンダウンとは 英国の複数のメディアが、英ポートンダウン研究施設で、「謎の《疾病X》のワクチン ...



日本のウイルス学の専門家たちが、「オミクロン変異体は自然変異ではない」とする論文を発表し、人為的な変異である可能性を示唆

2023/08/07  

(訂正 08/08) 宮沢氏、田中氏、両氏のプロフィールを 宮沢 孝幸氏 / 京都大学 ウイルス・再生医科学研究所 准教授 田中 淳氏 /大阪医科薬科大学 研究支援センター 助教授 としていましたが、 ...

人間の人口と同じほどの数の猫がいるキプロスで、猫コロナウイルスの蔓延で大量死が進行中。当局は「ヒトのコロナ治療薬を猫に投与する」ことを承認

newsweek.com 試験を省略しての承認 キプロスという EU の島国があります。 EU といっても、トルコの直下に位置しており、ヨーロッパという位置づけには無理感がないでもないです。 キプロス ...



2023年の最初の3ヵ月だけで「中国でコロナで死亡した数は150万人にのぼる」と計算した記事が英国医学誌BMJに掲載される

最低で150万人という推定 中国政府は、昨年末に、いわゆる「ゼロコロナ政策」を撤廃し、コロナに対しての感染症としての位置づけを下げました。 昨年 12月25日には、当局は、「コロナの症例数と死亡数の毎 ...

インド政府は、ファイザー社ワクチンの緊急使用の申請に対して「自国での臨床試験と副作用分析が認められないなら、使用は承認できない」と要請を蹴っていた

2023/07/23    , ,

インドの人々の9割が接種したインド産コロナワクチン「コヴィシールド」。 BBC   日本ではなされなかった「当たり前のこと」を要求したインド 人口14億人の中国が米ファイザー社のコロナワクチ ...



アメリカのハンバーガーチェーン In-N-Out が、従業員のマスク着用を「禁止」。違反してマスクをした場合、解雇などを含む懲戒を適用

2023/07/20    

カリフォルニア州アルハンブラの In-N-Out レストラン。zerohedge.com 「選択」ではなく「着用禁止」 マスク着用に関しては、とにかく「無効性」と「有害性」だけが存在するものであるため ...

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